自動車の配線、修理なら東京国分寺にある【オートクラフト】へ

株式会社オートクラフト
オートクラフトの施工事例
トータルバージョンアップ
事例5
KPGC10作業完了 アルファロメオ・ジュリアSSのE/Gルームのお色直し。
エンジン・ミッション降ろさないとやはりキレイには出来ません。1964年から50年の年月をかけてメンテナンスや改造改良をくりかえされた積年の汚れや、何か取り付ける為に空けられ、今は不要な穴がボコボコ点在しておりました。

これ位キレイになれば、キレイを維持しがいもありますし、イベント等でボンネットを開けておいてもよろしいかと思います。
エンジンルーム エンジンルームがより美しく
エンジンルーム エンジンルームがより美しく
【施工前】
積年の汚れ、ペイント剥げ、不要な穴、なんとかしたい。
【施工後】
こんな感じになりました。これから付けるべきものを取付、クリーニングしたエンジンを載せます。
事例4
1964年式シルバークラウドⅢ 1973年式W114セダン、弊社HP施工事例(オーバーヒート系)にアップされている車です。今回無事約1年をトラブル無く過ごし、車検で入庫となりました。
車検メニューとしましては、ブレーキマスターシリンダー交換、エキゾースト関係修理等々に油脂類の交換がメインとなりました。
ついでにってことで、マフラーカッターを下向きにして欲しいとのことで、この画像のようにさも純正然と取り付けることができました。マフラーからの水で駐車場の壁や後ろの車を汚してしまうからと、このような依頼は時々ございます。
それと、下記に示したようなヘッドライトの加工も行いました。
シルバークラウドⅢ③ シルバークラウドⅢ④ シルバークラウドⅢ⑤
ヘッドライトのリフレクターは純正でまだ供給されてます。ですがこの車両のヘッドライト球は通称ヨーロッパ球と呼ぶ特殊なもので高効率バルブ等が選べませんでした。そこで今回H4バルブが付くようになりました。 H4バルブ化成功!
これでHIDにいつでもできますよ。
もう一点、小細工を行いました。
元々ヘッドランプ下は補助灯(暗くて使えない)の部分を、スモールランプに変更しました。
これでかなり違った佇まいになりますよね。
事例3
1964年式シルバークラウドⅢ 1964年式シルバークラウドⅢです。
現代仕様にバージョンアップを果たしオーナーのもとに戻りました。フュエルインジェクション化、ATミッションオーバーホール、クーラー取付、オーバーヒート対策、カーナビゲーション取付、HIDヘッドランプ、集中ドアロック+キーレスエントリー、トランクオープナーなどなど。試運転を重ねてわかったのは、水温だけでなく、エンジンオイル、ATフルードの温度管理をしないと東京の路上はきびしいということ。
カーナビゲーション取付け カーナビゲーション取付させていただきました。
大変だった様子は見た目に反映せれず、トホホです。
・・・スピーカーに、アンテナに、どうしましょう系のことが山積でしたが、なんとかクリアできました。
シルバークラウドⅢ③ シルバークラウドⅢ④ シルバークラウドⅢ⑤
50年代、60年代の自動車は深いです。
ロールスは、オールドメルセデス系とはまた違うオーラが感じられます。
フュエルインジェクション化!
シルバークラウドⅢ施工前 シルバークラウドⅢ施工後
【施工前】
ロールスロイス・シルバークラウドⅢ
施工前の様子です。
【施工後】
間違い探しではありませんが画像見比べてください。
いろいろ手をいれてます。
・・・・ラジエターに、プーリーも小さくしたし。
ファンカップリングは見えないか、、、
事例2
KPGC10作業完了 KPGC10作業完了しました。
クーラー取付から、ワイヤーハーネス製作、エンジン降ろしてエンジンルームの板金塗装、エンジンメンバー他小物パーツメッキ処理、電動パワステ、クラッチブースト機構取付などなど、かなり盛りだくさんの仕上がりとなりました。
エンジンルーム エンジンルームがより美しく
【施工前】
エンジン降ろしまして、エンジンルームの不必要なものを外し穴埋め方針。
配線クランプ、バッテリーブラケット等除去してすっきりさせます。
【施工後】
ドライバッテリーに変更し、トランクに移設。
十分キレイだったエンジンルームがより美しくなりました。
照明の具合で色が違ってみえますが、同一車両です。 エンジンメンバーの黒メッキがいい感じです。
事例1
ブレーキ&クラッチパイピング製 ブレーキ&クラッチフルードタンク移設、ブレーキブースター取付 リレー&ヒューズボックスパネル
画像、テキストetc.
ホンダS800クーペ
ブレーキ&クラッチパイピング製作
ブレーキ&クラッチフルードタンク
移設、ブレーキブースター取付
内にリレー&ヒューズボックスパネル
ページトップへ戻る